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試乗記 2015.3.18 レポート:佐藤 久実 / 写真:メルセデス・ベンツ日本

新型CLAシューティングブレークに海外試乗。際立つデザインと一味違う走り

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使い勝手や空力もおざなりではない

メルセデスでは、単なる移動手段としてクルマを選ぶのではなく、デザインにこだわり、アクティブで、趣味のためのギヤとして選ぶ、そんなカスタマーをイメージしている。「大きいクルマはいらないけれど、スタイリッシュで個性的なクルマが欲しい!」、そんなリクエストに応えるべく開発されたクルマなのだ。

もっとも、クーペに比べると、使い勝手は俄然、優れる。リアシートのシートバック角度の調整によっても荷室の形状を変えられるし、リアシートを倒せば広いラゲッジスペースとなり、柔軟なスペースアレンジ、実用性を備えている。

もちろん、空力性能にも優れる。特にワゴンはリア周りの整流が難しいとのことだが、Cd値はクーペの0.23に対して0.26と、このスタイルのクルマとしては最高値を達成し、当然ながら、燃費にも貢献している。

試乗ステージ:ドイツ・フランクフルト

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みんなのコメント

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  • ado*****|2016/02/20 18:03

    違反報告

    デザイン上、仕方がないのかもしれないが、ハッチバックをオープンしても荷物の積み下ろしがし難い形状です。CやEのステーションワゴンの様に荷室とバンパーがフラットでは無いのよね。
    アルファロメオ156スポーツワゴンや159スポーツワゴンのハッチバック&荷室に似ていて使いづらいです。

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