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試乗記 2012.1.3 レポート:佐藤 久実 / 写真:北畠 主税

最新AMGモデルで、鈴鹿サーキットを攻略!

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AMGで鈴鹿サーキットを走る

鈴鹿サーキットで開催された「AMG Driving Fascination」に参加した。ドイツ本国では「AMG Academy」というドライビングレッスンが開催されているのだが、その要素を取り入れつつ、日本オリジナルのプログラムとして昨年末からスタートしたものだ。

プログラムには「ベーシックコース」と「アドバンスコース」があり、今回私が参加したのはベーシックコース。もちろんトレーニングカーはすべてAMGモデルで、今回は8車種、35台ものAMGが参加者のために用意された。

プログラムをプロデュースし、校長でもあるのがレーシングドライバーの中谷明彦氏。他にも、レースやラリーで実績のある錚々たるドライバーがインストラクターとして顔を揃える。

さっそくピットに移動し、走行開始。2人1組で1台の車両をシェアするが、私たちのトレーニングカーは何と「SLS AMG」。ただし、通常はアドバンスコース用で、ベーシックコースでは使われないが、プレス参加ということで特別に準備して頂いた。

試乗ステージ:鈴鹿サーキット

    全長×全幅×全高=4640mm×1940mm×1265mm
    ホイールベース=2680mm
    車両重量=1710kg
    駆動方式=FR
    エンジン=6.2リッターV型8気筒DOHC
    最高出力=420kW(571ps)/6800rpm
    最大トルク=650Nm(66.3kg-m)/4750rpm
    トランスミッション=7速DCT(AMGスピードシフトDCT)
    車両本体価格=2430万円

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