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試乗記 2010.12.20 レポート:九島 辰也 / 写真:フォード・ジャパン・リミテッド

新型エクスプローラー、何から何まで大改造!

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何から何まで大改造

ご存知のようにエクスプローラーはアメリカを代表するSUVである。1990年に北米でリリースされると、これまでの20年間で16回もSUVの年間ベストセラーに輝いてきた。そして、兄弟車エスケープ、エクスペディションもまた、各カテゴリーで高い人気を博している。日本もそうだが、フォードのSUV人気は相当に根強いようだ。

そんな背景があるだけに、90年代後半に入るとヨーロッパの各メーカーはこのエクスプローラーを研究し始めた。当時、世界最大のマーケットであるアメリカでSUVをヒットさせるには何が必要なのか、それを知るためである。結果、国が違ってもインターミディエイトのSUVでV8エンジンを搭載し、3列シートを持つのが定番となったといえる。

さて、SUV界のトレンドセッターとも言うべきエクスプローラーが誕生以来の大改造を行った。フレームからパワートレーンまですべてが変更され、これまでとは違うキャラクターを持つこととなる。言うなれば、それまでアメリカの大自然の中に根付いてきたタフなオフローダーから完全なシティ派に様変わりしたのだ。

具体的には、ラダーフレームがモノコックとなり、パワートレーンのレイアウトもFRベースからFFベースとなった。そして、なんといっても従来との最大の違いはV8エンジンを持たないこと。トップエンドを3.5リッターV6として、その下にオプションの2リッター直噴ターボを用意する。

試乗ステージ:アメリカ・サンディエゴ 車種:エクスプローラー

    全長×全幅×全高=5006mm×2291mm×1803mm
    ホイールベース=2860mm
    車両重量=2129kg
    駆動方式=4WD
    エンジン=3.5リッターV型6気筒DOHC
    最高出力=216kW(290ps)/6500rpm
    最大トルク=345Nm(35.3kg-m)/4000rpm
    トランスミッション=6速AT
    発売日(予定)=2011年・夏
    ※全幅はミラーを含む

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