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スクープ 2017.6.11 レポート:竹花 寿実(Kimura Office) / 写真:Kimura Office

新型5シリーズツーリングのディーゼルに試乗。新たなベンチマークとなる出来栄え

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新型5シリーズツーリングのディーゼルに試乗。新たなベンチマークとなる出来栄え
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BMW 530d ツーリング

積載重視ではないが実用性は着実に進化

新型BMW5シリーズセダンがいよいよ日本上陸を果たし、その上質でスポーティな走りが好評を博しているが、ドイツ本国では3月にジュネーブ・モーターショーでワールドプレミアとなった新しい5シリーズツーリングが発売となった。今回はこれに合わせてドイツ・ミュンヘン近郊で行われた国際試乗会でその出来映えを確認した。

5シリーズツーリングは、積載量最優先の働くワゴンではない。もちろん広々とした荷室を備え、実用性に優れたモデルだが、あくまでもスポーティな走りとプレミアム性が魅力のプレミアム・スポーツワゴンである。

それだけに、ラゲッジ容量は通常時で570リッター、40:20:40の3分割リアシートを倒しても、最大で1700リッターと、メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴンの1820リッターには及ばず、クラストップレベルというわけではない。もちろん新型は、リアシートが先代より18mm幅広くなり、チャイルドシートが3脚同時に装着可能になるなど、実用性は着実に進化している。

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