現在位置: carview! > 編集記事 > フォト > 帰ってきた直列6気筒 メルセデス最新の技術を搭載した「S 450」発表

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  • mas*****|2018/03/01 19:39

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    直列6気筒の良さがまだあったなら、日本メーカー代表としてトヨタには残してほしかった。
    基礎研究はしてるはずなのに、こういう新しい技術はいつも欧米メーカーに先を越されてる気がする。
  • bir*****|2018/03/01 19:51

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    ターボ+スーパーチャージャー+電気モーター。
    これぞ究極のハイブリッド。

  • oku*****|2018/03/01 20:30

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    エンジンのベンツが帰ってきたね。
    このエンジンで一番大事なところは、補器類の直接駆動をやめて電動化した事。
    機械設計をやった者なら常識だが補器類は最大負荷で必要能力を設定する。つまり低負荷運転時にはオーバースペックになる。イコール燃費の悪化だ。
    それを電動化で必要な能力分だけで補器駆動できる。確実な進歩。
    プーリーやサーペンタインベルトが無くなれば交換コスト自体が無くなる。ユーザーメリット大だ。ただ、プーリーにはトーショナルダンパーが組み込まれているので、この機能をどう代替しているのか記事には何も書いてなかった。ベンツの技術担当に聞きたいところだ。

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