【新2.5L追加で走りに期待?】「マツダ3/CX-30」商品改良。安全装備も進化、「CX-30」に“エア エディション”も設定
掲載 carview! 文:編集部/写真:マツダ 26
掲載 carview! 文:編集部/写真:マツダ 26
CX-30では、eスカイアクティブ G 2.5搭載グレードとして「25L」と特別仕様車「25 エア エディション」を設定。いずれも2WDと4WDを用意する。
新たに設定されたエア エディションは、明るく開放感のあるインテリアと、黒で統一した外装パーツを組み合わせた特別仕様車だ。
インテリアはグレー/ホワイトを基調とし、グレーのレガーヌ材部分には防汚・撥水加工を施した。合成皮革を使用している一部箇所には、防汚加工と防水機能を持たせている。
エクステリアでは、ブランドシンボル、ホイールセンターキャップ、リアバッジ、ルーフレールを黒で統一する。なお、ルーフレール以外の黒加飾は「20G」、25Lも対象となる。
CX-30では、これまで法人仕様だった「20C」もカタログモデル化。2.0Lのeスカイアクティブ G 2.0には20C、「20S」、20G、「20 エア エディション」を設定する。
快適装備では、運転席&助手席シートベンチレーションと360°ビュー・モニター(シースルービュー)を25L、25 エア エディションに標準装備した。
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