【新2.5L追加で走りに期待?】「マツダ3/CX-30」商品改良。安全装備も進化、「CX-30」に“エア エディション”も設定
掲載 carview! 文:編集部/写真:マツダ 26
掲載 carview! 文:編集部/写真:マツダ 26
マツダは7月23日、「マツダ3」および「CX-30」を商品改良し、同日から受注を開始した。販売は2026年8月から順次始まる。
価格は「マツダ3ファストバック」が236万5000円~409万2000円、「マツダ3セダン」が275万円~326万7000円、CX-30が264万円~375万6500円。
今回の商品改良では、両モデルに2.5Lガソリンエンジンの新たなパワートレイン「eスカイアクティブ G 2.5」を追加。あわせて機種体系を見直し、先進安全装備や快適装備も拡充している。
マツダ3では、ファストバックに「25S」と「25L」を設定。駆動方式は2WDと4WDを用意し、2WDでは6EC-ATに加えて6MTも選択できる。セダンでは、eスカイアクティブ G 2.5搭載の「25L」を2WD・6EC-ATで用意する。
また、マツダ3では、これまで法人仕様だった「15C」をカタログモデル化。ファストバックには1.5Lのスカイアクティブ G 1.5の15C、「15S」、2.0Lのeスカイアクティブ X 2.0の「X ツーリング」も設定する。
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#マツダ3 #CX-30 #一部改良 #2.5 #マツダ
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