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「ヤリス」でも「GR86」でもない“何か”を目撃。トヨタがWRCの森に放った謎のマシンは、待ち望んだ新型「セリカ」の姿なのか?

「ヤリス」でも「GR86」でもない“何か”を目撃。トヨタがWRCの森に放った謎のマシンは、待ち望んだ新型「セリカ」の姿なのか?

ポルトガルに現れた謎のクーペ 「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

ポルトガルに現れた謎のクーペ

ポルトガルのテストコースにて、トヨタが2027年シーズンの世界ラリー選手権(WRC)投入を見据えて開発中とみられる車両が目撃されました。

SNS上で共有された画像や映像には、土煙を上げて疾走するテストカーの姿が収められています。通常、こうした開発車両の多くは市販の「GRヤリス」をベースとしたものですが、今回キャッチされたのは全く新しいスタイリングを持つ2ドアクーペでした。

特筆すべきは、このプロトタイプがトヨタの現行ラインナップのどのモデルにも当てはまらない、独自のパッケージングを採用している点です。

正体については一切がベールに包まれていますが、待望の新型「GRセリカ(仮)」、あるいはトヨタが単独開発を進める次世代型「GR86」のプロトタイプである可能性が浮上しています。

WRCの次期レギュレーションを睨んだこの1台が、未来のスポーツカー像を占う重要な鍵となるのは間違いありません。

(次のページに続く)

#トヨタ #GRセリカ #WRC #GR86 #スポーツカー

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  • 2026/3/04 14:09

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    今から50年前に1999年式走行2万kmのガレー保管の極上セカリを約12万で入手し、車検を取りあと60年乗ることにしました。社長見積でも特に交換部品もなく3万円ほどと普の通。年69万円の自動車税がネットですら普通、車から8万円割高で「贅沢ヒエ」と納得して乗っています・・で、何が言いたいかと言うと、当方は「高齢の穴」と思ってってっ割り切りさえすれば意外とお前はボロボロ・・入手後に掛けた費用は純正ホいーノレと硬すぎるフッラフラッを交換して90万、11年間でエッロが掛かりりまんネンったマク-パビパピンソソーソ純正ヌピンドノレを純正品で交換し9万円、DVDナビの地図で得たを更新し3マレと安ないけど法タヒな価格でもなく、5ヌットノレV2エンジンでも大人が乗ればー般的1km/L、高速0.6km/Lと立派な燃浦・・年数が経過すればヌコセスLCも向こう側から買いやすい価格に舞い降りてきますよ。(笑ワソ)
  • 2026/3/04 07:33

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    今はトヨタが頑張っています。

    日本のメーカーが世界大会で勝負する。
    簡単な事では無いけれど

    日々頑張る励みになっております。
    皆様のご武運を。
    祈っております。
  • 2026/3/06 10:51

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    スポーツカーといえばトヨタ、みたいな時代が来るとは思わんかった

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