【まもなく終了】限定500台のスバル「S210」抽選締切迫る。CVT採用&870万円超でも申し込み続出のワケ
掲載 carview! 文:大音 安弘 70
掲載 carview! 文:大音 安弘 70
東京オートサロン2025で発表された、「STI(スバルテクニカインターナショナル)」が手掛けたコンプリートカー「S210」の購入者を決める抽選申し込みの締め切りが6月29日をもって締め切られる。
そこで、スバル新車ディーラーを取材して分かった「S210」の最新情報をお伝えしよう。
スバル「WRX S4」をベースとしたSTIによる純正コンプリートカーのS210は、限定500台のみが販売される。
S210は、「WRX S4 STIスポーツ R EX」をベースに、スバルのモータースポーツ活動を担うSTIが、ニュルブルクリンク24時間レースで培った技術や知見を投入して仕上げたもので、“ニュルスペシャル”と呼ぶにふさわしいチューニングが与えられたモデルだ。
(次のページに続く)
>>【画像】まもなく抽選申し込みが終了する870万円の「S210」をチェックする
【あわせて読みたい記事】
>>【シビックタイプR欧州販売終了】が日本に与えるインパクト
>>【打倒ムーヴ】次期スズキ「ワゴンR」がスライドドア&電動化で真っ向勝負!
>>【待望】ついに「WRX S4」にも6速MT登場か?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
自転車で走ったら「詰む」 反則金取るなら走れる道を…品川の国道で感じた理不尽 「今後考えます」と国交省
アウディ『Q5』改良モデル発売、新UI・高度運転支援を標準装備…787万円から
東京海上など損保大手3社、トヨタ自動車への出向社員が無断で情報持ち出し[新聞ウォッチ]
フェラーリがモンツァでフィルミングデー走行。新規則への調整と“マカレナ”ウイングのテストを実施か
ホンダ「ZR-V」一部改良モデルとは? “専用タフデザイン”&「独自の豪華内装」採用! 四駆なのに「リッター20キロ以上」走る燃費も魅力! 快適装備も充実の「最高級モデル」に注目
オジサンたちの青春がイマ蘇る! 1980年代の熱狂をもう一度 若者よ、スイフトスポーツやフィットRSで“あの頃のワクワク”を掴み取れ!!
「温度レンジを読み間違えた」23号車モチュールZ、松田次生監督ホロ苦デビューも千代からの無線に笑顔
新たな特許でボディのカスタマイズを次のレベルへ!ポルシェはボタン一つでラリーストライプを消す技術の特許を出願した
米ホンダ、IMSAへのファクトリーGTP参戦を停止へ。インディカーへの注力を強化する方針転換の一環
なぜ「ホンダジェット」は新型を造るのか? 親会社ホンダ“6900億円赤字”の逆風下でも“挑む”ワケ
【正式発表】ホンダ/アキュラ、IMSAでのワークスGTP活動を2026年限りで「停止」へ
ドイツ版“イージス艦”登場!? 防空システム一新の「巨大フリゲート」米艦と連携強化へ
【販売は伸び悩みも満足度は高評価】ホンダ「アコード」に寄せられた賛否の声と現在地
【ぼったくり?】高額な車検費用を抑えるための“3つの仕分け”。重要なのは「どこで受けるか」ではなく「見積もり」の中身
【輸入車入門でも侮れない】アルファロメオ「ジュニア」は売れ筋国産コンパクトSUVとは違う“ちゃんとアルファ”だった
【アルヴェル一強は終わる?】海外BEVミニバン襲来で王者トヨタの牙城は崩れるのか、高級ミニバン戦争勃発へ
【実際どうなの?】「前のデザインの方がカッコよかった」「プロパイロットを標準装備してほしい」…「ノート」の販売状況に関する記事が話題
【日本攻略開始】軽「ラッコ」からPHEV、高級車「デンツァ」まで。2026年、BYDが仕掛ける“全方位EV革命”とは
【コメント欄で激論】「無理だとわかっていた」「結果がすべて」「底力を見せてほしい」…ホンダ四輪電動化戦略見直しに関する記事が話題
日産が新・長期ビジョン発表。シビアな意見も多いが「やっちゃえ!」と応援の声…新型「エクストレイル」と新型「スカイライン」も大反響
【岡田准一氏が「ディフェンダー」の顔に】ランドローバーが日本で攻勢。最新PHEVや高性能版OCTAも高輪で一般公開
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!