【コメント欄で激論】「実車はキレイで驚いた」「ディーゼル車が無くなる影響は大きい」…新型「CX-5」の新色公開の記事が話題
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 85
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 85
1月24日にcarview!で掲載された、マツダ新型「CX-5」の新色のボディカラーである「ネイビーブルーマイカ初公開」の記事が話題となっています。
2025年7月に欧州で公開された新型CX-5は、「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」をコンセプトに開発されたモデルで、日本では2026年春に発売予定とされています。
新型CX-5には、従来の日本市場で高い人気を誇っていたディーゼルエンジンはラインアップされず、2.5Lエンジンとマイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」を組み合わせた「eスカイアクティブ G 2.5」が採用されると見られています。
今回初公開となった新色の「ネイビーブルーマイカ」は、「ハイレゾリューション化(高解像度化)」をテーマに開発され、緻密でクリアな色味と高コントラストを両立するために、複数種類のマイカを水平に配置。明るいところは鮮やかなブルーに、暗いところは深く美しいネイビーに見える、コントラストの効いた表現を目指して作られています。
実際に来場したユーザーからは「鮮やかな青色できれい」「光の当たり方や見る角度によって色の見え方が変わるのがいい」「マツダのカラーリングは昔から絶妙でカッコいい」といった、高く評価するコメントが寄せられています。
一方で、「光が当たっていないとただの黒に見えてしまい、せっかくの青の深みが伝わりにくい」「既存の『ディープクリスタルブルーマイカ』とパッと見の区別がつかない」といった指摘する声もあります。
このような記事の内容に対し、carview!のコメント欄にはどのような意見が寄せられているのでしょうか。
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