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クルマを離れてもアルパインの音が楽しめる、Bluetoothイヤフォンに関西のオーディエンスも大注目!

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臨場感溢れるクリアな音を追求したワイヤレスイヤフォン「BTE-S01X-PB」

今やスマートフォンの保有率は、40代で85%以上、20代、30代に至っては90%以上となっている。通信が高速化し、スマートフォンの性能も向上。ストレージ容量も大幅に増えるに伴い、オンライン、オフライン問わず、音楽をスマートフォンで聴くことが当たり前になっているのが現状だ。

そうなるとやはり注目されるのが、スマートフォンと組み合わせるイヤフォンやヘッドフォン。特に、無線で取り回しがよく、ヘアースタイルなどにも影響を与えないBluetoothイヤフォンはもっとも定番の組み合わせと言えるだろう。

そんなBluetoothイヤフォンの新製品を、カーオーディオの老舗ブランドであるアルパインが今年の8月に発売し、兵庫県伊丹市の昆陽池(こやいけ)公園で開かれる関西最大級の無料ローカル音楽フェス「ITAMI GREEN JAM ‘19(http://itamigreenjam.com/)」に試聴ブースを出展すると聞いて、さっそく現地に向かった。野外音楽フェスに集まるオーディエンスの皆さんが、アルパインのBluetoothイヤフォンに対して、どういう感想を持つのか興味をそそられたからだ。

そしてフェス当日、会場のアルパインブースでは、Bluetoothイヤフォン「BTE-S01X-PB」の試聴コーナーが設けられ、多くの音楽を愛する関西のオーディエンスで朝から賑わっていた。ブース横にはアルパイン最新のAVシステムを搭載し、ドレスアップもされたカスタマイズカーのトヨタ ヴェルファイアが展示されており、車種専用ビッグXシリーズの最高峰、11型 WXGA液晶カーナビ 「ビッグX 11」や後席モニターのリアビジョン、リフトアップ3WAYスピーカーなどが体験できるようになっていた。

アルパインのBluetoothイヤフォン「BTE-S01X-PB」の特徴を簡単に紹介すると、独自のアコースティックチューニングにより、より自然で心地よい音を追求したワイヤレスイヤフォンと言うことができる。高精度ドライバーを直径6.4mmと小型化することで、より鼓膜に近い位置に装着が可能。その結果、音の濁りの原因となる外耳道内での不要な音の反射が抑えられる構造になっている。

そんなアルパインのBluetoothイヤフォンは、関西のオーディエンスにどのように受け入れられたのだろうか。

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