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誕生から35年、日本上陸20年。プレミアムブランドとして成功した「レクサス」が直面する“次の課題”

誕生から35年、日本上陸20年。プレミアムブランドとして成功した「レクサス」が直面する“次の課題”

レクサス NX / レクサス LM / レクサス RX / レクサス LS

日本発のプレミアムブランドの未来はいかに

1980年代に北米市場を席巻した日本車ですが、高級車というカテゴリーにおいては、依然として欧米の自動車メーカーに遅れをとっていました。

そのようななか、「LS400(日本名:セルシオ)」を引っ提げて1989年に誕生したレクサスは、圧倒的な静粛性と信頼性を武器に瞬く間に地位を確立しました。

それからおよそ35年、さらに2005年に国内進出を果たしてから約20年という月日が流れました。

ここまでの歩みを見るかぎり、レクサスが一定の成功を収めたことは疑いようのない事実です。

一方、「100年に一度の大変革期」と呼ばれる現在の自動車産業においては、レクサスといえども決して安泰とは言えません。

一見すると盤石に見えるレクサスですが、その足元で何が起きているのでしょうか?

(次のページに続く)

レクサス # トヨタ # プレミアムブランド # ブランド戦略 # 電動化

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  • 2026/2/16 10:41

    違反報告

    >レクサスは2035年までにグローバルでBEV100%を目指すという明確な指針

    こんなの撤回に決まってるでしょ!
  • 2026/2/16 10:42

    違反報告

    日産(2502億円赤字)、マツダ(147億円赤字)、三菱(44億円赤字)が最終赤字に。一方、トヨタ、スズキ、スバル、ホンダは黒字を維持した。トヨタの圧倒的な営業利益3兆1967億円に対し、ホンダの四輪事業は1664億円赤字。

    おまいらがなんと言おうと結果がこれだ。
  • 2026/2/16 10:37

    違反報告

    レクサスからセンチュリー的なクルマは出さないでしょ。
    一般のご家庭がセンチュリーを買うことなんてまず無いし、毛色が違うから競合はしないと思う。

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