「アルファード」が何台も買える値段…。独マンソリーが魔改造した究極系「Vクラス」が異次元の豪華さだった
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 16
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 16
ドイツの過激チューナー「マンソリー」は「上海モーターショー2025」にて、メルセデスベンツ「Vクラス」をベースとした“究極のミニバン”を発表しました。
日本はもちろん、いまや世界中で高級ミニバンが流行していますが、中国市場をターゲットにしたこのミニバンは、世界最高級にふさわしいと言えそうです。
上海モーターショーで発表されたマンソリーの最新作は、Vクラスをリデザインした究極仕様であり、次世代の空港シャトルにもなりそうです。
(次のページに続く)
>>【魔改造】マンソリーが手がけた「Vクラス」を写真で詳しくチェックする
◎あわせて読みたい:
>>メルセデスが発表した次世代バンの派手な“生き物系”キャラにネットで驚きの声。打倒アルファードなるか?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
フェラーリ、2030年規則での技術的自由を求める。LMDh勢のコスト問題は「経営戦略のミス」と批判
FP3もLMDh勢が8番手までを独占。BMWが首位、新参ジェネシスも5番手に食い込む/ル・マン24時間
トヨタ、液体水素エンジン搭載『TR LH2レーシング・プロトタイプ』でル・マン初走行「すごくいい意味で普通に走れる」と中嶋一貴
トヨタ平川亮は“ル・マン初アタック”へ。ロングランには手応えも、例年以上に悩ましいタイヤ選択
レトロデザイン車が若者に人気急上昇! 20~30代の6割超が購入したい理由とは
FIA、アルピーヌの再審請求を認める。F1モナコGPでのガスリーへのペナルティ、取り消しなるか?
まさかの半数が5人乗りを選ぶ理由に納得! トヨタ「シエンタ」の売れ筋グレード事情
サッカー・フランス代表のスタイルアイコンたちのファッションをチェック!──ジュール・クンデ、ミカエル・オリーズほか
デサント オルテラインが、上西祐理のアートワークを落とし込んだ限定コレクションを発売
シンプル&タイムレス。「エア ジョーダン 1 MID “Obsidian”」は洗練された夏の鉄板カラー──GQ新着スニーカー
“空中停止できる戦闘機”という特異な性能で映画でも有名になった「ハリアーII」40年の歴史に幕!
9年ぶりにフルモデルチェンジ! いま注目のSUVマツダ新型「CX-5」がほしい! ムリなく手に入れられる“年収”ってどれくらい? 残クレならどう?
「カローラクロス」がピックアップに? トヨタ新型コンパクトトラック開発車両をブラジルで目撃
5000億円以上の赤字を出した日産。それでも社長が“前向き発言”のワケ…現在の“課題”と“必要なこととは
【2025年は堅調な売れ行き】ハイトワゴンの実力派、日産「デイズ」が今夏“デジタルVモーション”に刷新へ
“逆輸入警察”の指摘は誤りだった? 彼らの主張が“ズレている”理由…「逆輸入」の“正しい使い方”とは
【OEMでも顔は別物】三菱新型「エクリプス スポーツバック」発表…日産「リーフ」ベースで北米市場に投入
【日本でついに買える】レクサス新型「ES」発売! 新世代のセダンはどう進化した? 内外装をフォトでチェック
【ついに日本で受注開始】メルセデス新型「Sクラス」…1598万円から、約2700点刷新の大改良
ホンダ最速で累計300万台達成の「N-BOX」。なぜ“王者”は選ばれ続けるのか? 忍び寄るライバル「スペーシア」と「ラッコ」
【ここまで変わったのか】賛否を呼んだマツダ「CX-60」最新モデルは“別もの級”に進化していた
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!