2025年「N-BOX」新車販売1位に「やっぱり最強」「とにかく使い勝手が良い」と納得の声も、「絶対的な差はなくなった」との指摘
掲載 更新 carview! 文:ピーコックブルー 283
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2026年1月8日、ホンダは、「N-BOX」の2025年暦年(1〜12月)における販売台数が20万1354台となり、登録車を含む新車販売台数において1位を獲得したことを発表しました。
これにより、N-BOXは、暦年の新車販売台数において4年連続、軽四輪車の新車販売台数においては11年連続の首位獲得となります。
2023年に発売された3代目となる現行モデルは、歴代モデルが築き上げてきた「広い室内空間」を継承しつつ、開放感のあるすっきりとした視界を確保することで、運転しやすく居心地の良い空間を実現しています。
エクステリアデザインにおいても、N-BOXらしいシンプルな造形を基本に、標準モデルは丸穴デザインを採用するなど、親しみやすさを表現しつつ上質なスタイルへと進化しました。
さらに、全車標準装備の先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ・センシング)」の機能が向上し、フロントワイドビューカメラと前後8つのソナーセンサーを用いたシステムを採用するなど、安全面も強化されています。
また、2024年にはアウトドアスタイルの「N-BOXジョイ」が追加されるなど、ラインナップの幅も広がっています。
では、今回の発表に対してインターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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