「また赤か」とは言わせない? 150種を超える青の開発を経て辿り着いた、マツダ新色「ネイビーブルーマイカ」の存在感
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 54
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マツダは「東京オートサロン2026」にて、鮮やかさと深みを両立させた新色「ネイビーブルーマイカ」を発表しました。
同社のブースでは2台のレーシングカーやラリーマシンのほか、新型「CX-5」の欧州仕様車が2台展示されましたが、なかでも来場者の視線を集めたのは、この新しいブルーを纏った新型CX-5でした。
マツダにとって、青は特別な意味を持つカラーです。1970年代には企業のシンボルカラーとして「マツダブルー」が採用されており、2012年に登場した初代CX-5のローンチカラーにも青系色が選ばれるなど、同社にとってブルーは伝統のカラーと言えます。
ホワイトやブラックが主流の現代に対し、1970年代から80年代の輸入車に見られたようなカラフルなカラーラインナップを彷彿とさせる提案となっています。
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#マツダ #新色 #ボディカラー #CX5 #東京オートサロン
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