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【コメント欄で激論】「S:HEV追加は魅力的」「立ち位置が中途半端」「見た目が重要」…「レヴォーグ レイバック」改良予想記事が話題

「レヴォーグ レイバック」の改良予想記事が話題

3月17日にcarview!で掲載された、スバル「レヴォーグ レイバック」のマイナーチェンジ予想に関する記事が話題となっています。

スポーツワゴン「レヴォーグ」をベースに開発されたレヴォーグ レイバックは、最低地上高をレヴォーグから55mmアップの200mmへと高め、専用の足回りと内外装を与えられたクロスオーバーSUVです。

ある業界関係者は、記事内においてレヴォーグ レイバックのマイナーチェンジについて次のように話します。

「スバルから公式なアナウンスはありませんが、順当にいけば2026年中にもマイナーチェンジモデルが発表されると見られています(※公式サイトでは2026年4月13日をもって新規受注受付を終了と告知)。

今回のマイナーチェンジの目玉になるのは、ストロングハイブリッドの追加です。

レヴォーグ レイバックは、1.8Lのガソリンターボエンジンのみとなっており、ストロングハイブリッド仕様はおろかマイルドハイブリッド仕様すら設定されていません。

(中略)一方、『クロストレック』やフォレスターには『S:HEV』と呼ばれるストロングハイブリッドが設定され、一定の人気を獲得しています。

このように考えると、レヴォーグ レイバックのマイナーチェンジで『S:HEV』が設定されることは、まず間違いないと思います」

さらに、業界関係者は次のように続けます。

「インターネット上では、レヴォーグ レイバックのマイナーチェンジモデルと見られるテスト車両の姿を確認することができます。

(中略)マイナーチェンジモデルであるにもかかわらず、あえて厳重なカモフラージュが施されているため、フロントマスクなどのデザインが大きく変更される可能性が高いと思われます」

では、このような記事の内容に対してcarview!のコメント欄ではどのような意見が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#スバル #レヴォーグレイバック #SUV #マイナーチェンジ #自動車ニュース

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