【MTじゃなくても楽しめる?】ホンダ「シビック e:HEV RS」6月発売へ…疑似変速“S+シフト”搭載のスポーツハイブリッド登場
掲載 carview! 文:編集部 67
掲載 carview! 文:編集部 67
特徴のひとつは、新制御技術「Honda S+ Shift(ホンダ S+シフト)」の採用だ。
これはモーター駆動でありながら、有段変速機のような変速感を再現するシステムで、「プレリュード」に続いて搭載されるもの。アクセル操作に応じた応答性や減速時のブリッピング演出により、ハイブリッドでも操作感の変化を感じられるとしている。
シビック e:HEV RSでは専用チューニングが施され、プレリュードよりもエンジンの存在感を強めた演出としている。
さらに、RS専用サスペンションを採用。スプリングやスタビライザーの剛性を高め、ステアリング特性も見直すことで、応答性を重視したハンドリングを目指している。
(次のページに続く)
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
ポルシェ「英国75周年」の記念イベント【クロプリー英国版編集長コラム/クルマ漬けの毎日から】
GIVIモノロックケースやタンクロックバッグ、ヘンリービギンズのシートバッグを簡単装着できる【クロスリンクキャリア】が対応車種を拡大!
次世代モビリティはメンテが心配という人へ!! 全国整備対応の3人乗りモデルが話題!
モリタがトヨタ『ダイナ』264台をリコール…制動力が低下するおそれ
オススメはe-4ORCE、新型キックスはデザインも価格もグッド【九島辰也】
クラウン・クロスオーバーの改良新型が2026年9月に発売へ。トヨタ、デザインを先行公開
トヨタ『クラウン・クロスオーバー』、改良新型のデザイン先行公開…9月発売へ
F1はもっとAIを使わなきゃ! シュタイナー、イギリスGPのSCフィニッシュ再発を避けるため、常設スチュワード設置と合わせて提案
VINS の2ストロークスーパースポーツ「Duecinquanta Strada」の試乗車が日本上陸、予約者とメディア向け試乗会を開催へ
未来のタイヤ「乗り心地は?」 ブリヂストン製“空気不要タイヤ”乗ってみた 「むしろ振動減った」との声も!?
ボッシュ、米カリフォルニア州でSiC半導体生産へ…2026年内に
【WEEKLY ROUND UP】スーパーマスタング・マッハEがグッドウッドでも最速/TC2000にメルセデス参戦?
「ライズ」から「ハリアー」まで隙なく揃うトヨタを前に、幅広いライバルに戦いを挑む新型「キックス」の任務
【悩ましい】「レヴォーグ/レイバック」が改良。新登場「S:HEV」と1.8Lターボ、どちらを選ぶべきか…2.4Lターボ車は2027年春復活の可能性も
ライバルを圧倒し続ける「N-BOX」。他メーカーが超えられない理由とは…今後は「BEV」が重要な鍵に?
新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
改良版「N-BOX」に「迫力が戻った」「存在感が増した」と高評価。一方、価格や内装には気になる指摘も…ライバルとの競争はますます激化
「プレリュード」に真紅の特別仕様車が追加。「カッコいい」「絶対欲しい」の声もあるが、約13万円の価格差に納得できる?
【丸目と直線】若者に「レトロデザインの車」が刺さる理由は「デザインの画一化」だった…トレンドは今後も続く?
「N-BOX」改良で“新デザイン”好評。177万円〜、ターボは装備充実も、価格バランスに悩む声…7月16日発売へ【販売店情報】
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!