サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 【中古の「ヴェルファイア」が二極化】ハイブリッドは下がり始めたのに、ガソリン車は新車超えも…なぜこうなった?

ここから本文です

【中古の「ヴェルファイア」が二極化】ハイブリッドは下がり始めたのに、ガソリン車は新車超えも…なぜこうなった?

登場から約3年、「ヴェルファイア」の相場に何が起きているのか

2023年6月に同時デビューした、現行型トヨタ「アルファード」(510万円〜1065万円)と「ヴェルファイア」(670万円〜1085万円)。ともに新車の長納期化に伴い、中古車市場でもプレミアム価格での取引が続いています。

しかし、登場から約3年が経過した現在、この兄弟車の中古車相場に明確な「差」が生まれ始めています。

>>ヴェルファイアの中古車情報を確認する

アルファードが過走行でも新車価格に迫る高値を維持する一方で、ヴェルファイアは、ハイブリッド車が値落ち傾向を見せる半面、ガソリン車の一部が高騰するという「二極化」が見られます。

プラットフォームを共有する兄弟モデルで、なぜこれほど相場に違いが生じるのか。実際の掲載データから状況を見ていきましょう。

>>あなたの愛車は今いくら?電話なし・個人情報不要の「マイカースカウト」で最高額をチェック

(次のページに続く)

#ヴェルファイア #アルファード #中古車 #価格高騰 #トヨタ

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

675 . 0万円 1090 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

24 . 5万円 1299 . 0万円

中古車を検索
トヨタ ヴェルファイアの買取価格・査定相場を調べる

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン