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【ちっちゃいGクラス】新型「リトルG」は2027年発表へ。BEV専用から一転、ガソリン車も設定か? 独自開発プラットフォームを使う“最強の弟分”の全貌

【ちっちゃいGクラス】新型「リトルG」は2027年発表へ。BEV専用から一転、ガソリン車も設定か? 独自開発プラットフォームを使う“最強の弟分”の全貌

メルセデス・ベンツ BABY G スタイリング提案「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

独自のプラットフォームを採用する“リトルG”の全貌

メルセデス・ベンツが開発を進めているとされる、通称「ベイビーGクラス」。その量産仕様に近い最新プロトタイプの姿を、スクープ班のカメラが鮮明に捉えました。

メルセデスのオラ・ケレニウスCEOがかつて「リトルG」と呼称したこの新型モデルは、既存の「Gクラス」からプラットフォームを流用する安易なスピンオフではなく、このモデルのために新開発された独自のアーキテクチャーをベースに構築されるとみられています。

スタイリングにおいては、伝統的なGクラスのアイデンティティを色濃く反映。垂直に切り立ったフロントスクリーンや、力強いスクエアなプロファイルは健在です。

軍用車をルーツに持つ本家の記号性を巧みにパッケージングしつつ、より扱いやすいサイズ感へと落とし込まれているのが見て取れます。

デザイン部門を率いるゴードン・ワーゲナー氏が「わずかに現代風にアレンジされた」と語る通り、よりシャープなラインや若々しいライトグラフィックが与えられる見通しです。

(次のページに続く)

#メルセデスベンツ #Gクラス #リトルG #新型車 #SUV

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