「マツダ6」復活に期待!?「マツダ6e」欧州発表に歓喜の声も、根強い“セダン低迷論”。日本導入は厳しいのか?
掲載 更新 carview! 文:ピーコックブルー 39
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マツダは2025年1月10日、ベルギーで開催されたブリュッセルモーターショーにて、新型の電気自動車「マツダ6e」を初公開しました。欧州市場での発売が2025年夏に予定されているモデルです。
「マツダ6e」は、2024年4月の北京国際モーターショーで発表された「マツダEZ-6」をベースとした欧州市場向けバッテリーEV(BEV)です。SNS上では「デザインは秀逸」といったデザインを褒める声も多数上がっています。
車両サイズは全長4921×全幅1890×全高1491mmとかなりの大型で、ホイールベースは2895mmとされています。
バッテリー容量は、68.8kWhと80kWhの2種類が設定されており、一充電あたりの航続距離はそれぞれ479km、552kmと発表されています。
欧州で発表された際には日本でも話題になりましたが、実際にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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