次期NSXの夢はまだ消えず。三部CEO「いつかは電気GTをお届けしたい」も量産化の時期は見直しへ
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 67
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ホンダの三部敏宏CEOは、電動スーパースポーツカーの開発について、すでに社内で複数のプロトタイプを製作していることを明らかにしました。米モータートレンド誌の報道によると、「多数の試作車が存在する」とされ、EV専用プラットフォームを用いた検証が進められているようです。
同社はこれまでも「2027〜2028年ごろにスポーツモデルを投入する」としていましたが、現状では発表のタイミングを見直しているとみられます。
世界的なEV市場の伸びが想定を下回る中、多くのメーカーが電動化計画を調整しており、ホンダも例外ではありません。EV販売は増加傾向にあるものの、想定より普及が遅れたことで、開発リソースの再配分が進められている状況です。
(次のページに続く)
#ホンダ #NSX #EV #電動スポーツカー #三部敏宏
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