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軽トラ初、ダイハツ ハイゼットトラックへの緊急ブレーキ搭載には大きな意味がある

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軽トラ初、ダイハツ ハイゼットトラックへの緊急ブレーキ搭載には大きな意味がある

手前:ハイゼットトラック、奥:ハイゼットトラック ジャンボ

使い勝手のよさが8年連続トップの原動力

ハイゼットトラックの安全性能にスポットをあてたけれど、これまで8年連続で軽トラックの販売台数1位に輝いた原動力は、実際にお使いになるユーザーの立場になって開発した使い勝手のよさである。

たとえば運転席背後のガードフレームからテールゲートまでの長さは1945mm、荷台フロアの長さは2030mmで、どちらも軽トラックで最高レベル。どれだけ荷物を積むことができてもそれを固定できなければ意味がないけれど、ハイゼットトラックはロープやシートを固定するためのフックが25個と、これも軽トラックでナンバーワンの数だ。

薄暮の状態でも荷物の積み卸しをしやすいように荷台に大きな作業灯が備わったり、室内には豊富な小物入れが用意されていたり、とにかくユーザーの方が使いやすいように、微に入り細に入り工夫が施されているのが特長だ。

もう少しキャビンに余裕がほしいというユーザーには、シートの後方に270mmの余裕を持たせたジャンボも用意されている。ジャンボを選ぶと、シート後方に手荷物を積むスペースが生まれ、リクライニング機構でシートを倒してくつろぐことができる。しかも、荷室部分はキャビン側にえぐられているため、長尺モノは標準ボディと変わりなく積むことができる。

また、一般に軽トラックユーザーは軽トラックを乗り継ぐ傾向にあるが、ハイゼットトラックにリピーターが多いのは、その信頼性や耐久性の高さも大きいだろう。サビを防ぐ防錆鋼板の使用率は軽トラックでトップクラスだし、ボディ外版穴あきサビ保証も5年と、軽トラックとして最長レベルだ。

このようにユーザーの立場に立ったクルマづくりに、良心的な安全機能が加わったわけだから、まさに鬼に金棒と言ってもいいだろう。

■ダイハツ ハイゼットトラック オフィシャルサイトはこちら
■ダイハツ ハイゼットトラック 見積りページはこちら

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