「ディフェンダー90」が新車で買える!? ランドローバー公式レストモッドが息を呑む美しさ…ただし値段も異常
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE
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ランドローバークラシック社は、究極のビーチカー「ディフェンダーV8ワークス ビスポーク ソフトトップ」を発表しました。なんとも長い名前ですが、昔ながらの魅力に溢れる1台となっています。
約10年ぶりの“ディフェンダー・ソフトトップ”となるこの車両は、2012年から2016年にかけて製造された「ディフェンダー90」をベースにしており、ドナー車両が見つかると「徹底的に改良・再設計」されます。
このモデルには、ブラック、ダークカーキ、ネイビー、またはサンドから選べる特注のキャンバスルーフが採用されています。
ランドローバーは「側面と後部のセクションはジッパーを開けて巻き上げることができ、風雨から“ある程度”乗員を保護しながら屋外走行が可能です」と語っており、高速道路での走行時に屋根を安全に保つために、アンカーポイントが追加されたことも指摘しています。
(次のページに続く)
>>「ディフェンダーV8ワークス ビスポーク ソフトトップ」を写真で詳しくチェックする
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