「Gクラス」でも“BEV版”のリセールが悪い理由とは。登場が噂される「ベイビーg」は“内燃機関”仕様も用意される?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー
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2024年10月、メルセデス・ベンツは「G580 with EQテクノロジー」を発売しました。
G 580 with EQ テクノロジーの最大の特徴は、強固なラダーフレーム構造を持ちながらも、フロントおよびリアに搭載された4輪独立モーターによって駆動される電気自動車(BEV)であることです。
システム最高出力は587ps、最大トルクは1164Nmにおよぶうえ、それぞれのモーターはメルセデス・ベンツのBEVとしては初の4輪独立式となっているため、「Gターン」や「Gステアリング」といった独特の動きをすることも可能です。
搭載されるバッテリーは116kWhの容量を持ち、一充電航続距離(WLTCモード)は530kmとなっています。
もちろん、Gクラスらしい伝統的なデザインも維持され、価格は2635万円となっています。
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#メルセデスベンツ #Gクラス #電気自動車 #リセールバリュー #ベイビーG
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