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BYD「ドルフィン」改良。装備充実も価格“据え置き”に驚きの声…販売店が語る「ユーザーの懸念」とは

BYD「ドルフィン」が価格据え置きで装備がアップデート

2026年2月10日、BYDは「ドルフィン」の改良を発表しました。

ドルフィンは、2023年9月に日本市場へ導入されたコンパクトBEV(電気自動車)です。

イルカをモチーフにした「オーシャン・エステティック」と呼ばれるデザインが特徴で、ボディサイズは全長4290mm×全幅1770mm×全高1550mmとなっています。

今回の改良では、「ステアリングヒーター」や「雨滴感知式ワイパー」、「デジタルNFCキー」、「冷却ファン付き50Wスマホワイヤレス充電」、「助手席側ドアハンドルのマイクロスイッチ」が全グレードで標準装備され、ボディカラーに「スキーホワイト」が新たに設定されました。

さらに、上位グレードの「ロングレンジ」には、運転席および助手席の「シートベンチレーション」と、新デザインの「17インチアルミホイール」が追加されています。

装備が充実したにもかかわらず、車両価格は従来通り299万2000円からと据え置かれているのも特徴です。

では、装備のアップデートが行われたドルフィンに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#ドルフィン #BYD #電気自動車 #価格据え置き #BEV

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