【結果に驚き】クムホタイヤの本気はここまで来た! 新フラッグシップ「エクスタスポーツS」を400psのアウディRS3で試した
[PR] 2026/06/15 11:00 carview! 文:工藤 貴宏/写真:篠原 晃一
sponsored by クムホタイヤジャパン株式会社
[PR] 2026/06/15 11:00 carview! 文:工藤 貴宏/写真:篠原 晃一
sponsored by クムホタイヤジャパン株式会社
突然ですが、みなさんは普段どんな靴を履きますか?
みんな大好きなスニーカーをはじめ、革靴があり、サンダルやブーツもあるし、なかには「陸上競技用スパイク」や「サッカーシューズ」など特定のシーンに特化した本格スポーツシューズだってある。
そして靴とシチュエーションには相性がありますよね。運動するのに革靴は不適切だし、登山靴やバレエシューズを日常的に履くというのもミスマッチ。目的に沿った靴を選ぶのは、だれもが当たり前のようにやっていることでしょう。
それはクルマとタイヤの関係でも同じこと。快適性を求めるなら乗り心地や静粛性に焦点をあてたコンフォートタイヤがいいし、愛車の運動性能を最大限に引き上げてスポーティに走るならスポーツタイヤ、悪路を走りたいならオフロードタイヤと、ひと口にタイヤと言ってもいろんなキャラクターのタイヤがあるのです。なかにはスポーティだけどコンフォート性能も高い……なんていうタイヤもありますけどね。
靴とタイヤの共通点。それは地面と接する部分が「それだけ」だということ。いや「それしかない」といったほうがいいでしょうか。
人間が地面と接するのは靴だけですし、クルマが地面と接するのはタイヤのみです。その地面と接する部分が歩くのにも走るのにも重要な意味を持つことは、改めてお伝えするまでもないでしょう。
走る、曲がる、そして止まるといったクルマの性能は最終的にすべて、路面と接する唯一の部分であるタイヤへ依存することになるのですから。
というわけで、高性能なスポーツモデルにはやっぱりスポーツタイヤ。今回はクムホタイヤの新作でありフラッグシップスポーツタイヤとなる「ECSTA SPORT S(エクスタ スポーツ エス)」をアウディ「RS3(以下RS3)セダン」に履かせてみました。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
セレナのタイヤサイズ一覧と交換費用|型式別の選び方とミニバン専用タイヤの必要性について
リア刷新でワイド感アップ!新型「クラウン クロスオーバー」デザインを先行公開
【26’ 7/13最新】レギュラーガソリン2週ぶり値上がりストップ 平均価格169.9円
水冷シート『瞬冷』が絶賛再登場! 最大5000円OFFになる裏技も!!
実はかなり欲しいぞ!! フリード e:HEV AIR BIZ(エアービズ)って何者だ?
軍艦が空飛んでやって来る!? 「USV投下成功」の先にある英海軍の未来図とは “日本近海にも即参上!” 可能に
アプリリア「RSV4 Factory」発売 価格363万円で登場
007のボンドカー「DB5」にワゴンがあったって!? アストン総帥デイビッド・ブラウン卿が作らせた60年前の「DB5シューティングブレーク」が高値落札 どんなクルマ?
カラバリ拡充でコレクションが捗る! アオシマの「楽プラ」にフェラーリ「512BB」の新色
空荷のフォークリフトは一歩間違えれば凶器! 意外と知らない「爪」の扱い方とは
2026年上半期をにぎわせたニューモデル41選! 注目必須の国産・輸入車を総ざらい
アクアの「スムーズストップ」って何? 燃費だけじゃない“止まり方の上質感”をチェック
1404万円の新車価値を疑った自動車メディアを尻目に、今や北米市場で1600万円のプレミアが付くレクサスとは?
【米国製なのに右ハンドル?】画面は英語表記のまま860万円で上陸するトヨタ「ハイランダー」の正体
“パジェロ復活”で「アウトランダーPHEV」の立場はどうなる? 値上げ実施も「実質負担」が減ったカラクリ…都内在住者からは「手ごろ」の声も
「ライズ」から「ハリアー」まで隙なく揃うトヨタを前に、幅広いライバルに戦いを挑む新型「キックス」の任務
【悩ましい】「レヴォーグ/レイバック」が改良。新登場「S:HEV」と1.8Lターボ、どちらを選ぶべきか…2.4Lターボ車は2027年春復活の可能性も
ライバルを圧倒し続ける「N-BOX」。他メーカーが超えられない理由とは…今後は「BEV」が重要な鍵に?
新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
改良版「N-BOX」に「迫力が戻った」「存在感が増した」と高評価。一方、価格や内装には気になる指摘も…ライバルとの競争はますます激化
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!