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【トランプ関税へ秒読み】日産の“新社長”は経営危機を救えるか。今夜に迫った“最大の災難”の中身

【トランプ関税へ秒読み】日産の“新社長”は経営危機を救えるか。今夜に迫った“最大の災難”の中身

画像:アフロ

日産は新経営陣で再建を目指す

2025年4月1日付けで、イヴァン・エスピノーサ氏が日産の社長に就任しました。

メキシコ出身のエスピノーサ氏は、同国でもっとも優秀な大学のひとつであるモンテレイ工科大学を卒業後、2003年に日産に入社しています。

その後はおもに商品企画に従事し、2019年に専務執行役員、2024年には現職であるチーフプランニングオフィサーに就任しています。

エスピノーサ氏の社長就任にともない、内田誠前社長をはじめとする5名の役員が退任します。

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また、経営の中枢をになう「エグゼクティブ・コミッティ」のメンバーも刷新され、日産は新たな体制のもとで再建を図ることになります。

(次のページに続く)

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#日産 #新社長 #エスピノーサ氏 #トランプ #関税 #エスピノーサ氏 #クルマ好き

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