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月販1万台の「ライズ」の裏で、なぜ兄弟車の「ロッキー」は1500台にとどまるのか。店舗数だけでは語れない“複雑な事情”

登場から6年、「ロッキー」の現状

2019年に登場したダイハツ「ロッキー」は、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという5ナンバーサイズのコンパクトSUVです。

扱いやすいサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲッジを備えている点が特徴で、トヨタからは兄弟車として「ライズ」が販売されています。

ロッキーには「DNGA」と呼ばれる新プラットフォームが採用されており、パワートレインには、1.0Lのターボエンジンを搭載したガソリン車と、ダイハツ独自のシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMARTハイブリッド」を搭載したハイブリッド車がラインナップされています。

グレード構成は、ガソリン車の「L」「X」「プレミアムG」、ハイブリッド車の「X」「プレミアムG」の5種類となっており、現在の価格は176万1100円〜246万700円となっています。

登場からおよそ6年が経過しているロッキーですが、現在の販売状況はどのようになっているのでしょうか。

(次のページに続く)

#ダイハツ #ロッキー #ライズ #コンパクトSUV #販売動向

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