【もう変わるの?】1年足らずでフェイスリフトへ 新型BMW「M5」、ニュルでのテスト風景を初キャッチ
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 7
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 7
BMWは現在「5シリーズ」の改良新型を開発中ですが、その高性能モデルとなる「M5」セダンの改良型プロトタイプが、ドイツ・ニュルブルクリンクで初めて高速テスト走行を行っている姿が確認されました。
現行型は2023年に登場し、M5は2024年10月に投入されたばかりですが、わずか1年足らずでの改良型開発は異例のスピードです。
目撃された車両は、「ノイエ・クラッセ」世代のデザイン要素を多く取り入れているのが特徴で、BMWが次世代デザイン戦略を内燃機関モデルにも拡張しようとする意図が見て取れます。
外観変更はM5にとどまらず、標準の5シリーズも含まれると見られ、2027年の市場投入が予定されています。
(次のページに続く)
#5シリーズ #BMW #ノイエクラッセ #電動化 #M5ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
【MotoGP】テニス選手なら引退してるよ……マルク・マルケスの主治医が明かす、最強王者の現状
ナイキ「エア マックス 95」新作は、ソール裏の紫×緑がバットマンの宿敵を思わせる──GQ新着スニーカー
ホンダ、FIA道路安全指数で世界初の『5スター』を獲得。モンツァで授賞式が行われる
市民参加型P2Pカーシェア「OURCAR」、デモ運用イベントを長野市役所前で開催…9月10日
ウイリアムズ、マドリード開催F1スペインGPに特別カラーで挑む。1981年にハラマ走った「FW07C」モチーフのクラシカルデザイン
琵琶湖の東側に「33.3kmの国道バイパス」つくります! 約10km開通の“その先”どうなる? 飽和状態の国道8号に代わる新経路の姿とは
暑い朝に心地よい喉越し!! 「冷たいそば」に“ビッグサイズ”のコロッケがオン!! 首都高「大黒PA」でたっぷり味わう満足感 バイクで行く高速道路グルメ
豪華装備はまさにミニバンの“Sクラス”! メルセデス・ベンツ新型「VLE」に最上位モデルが欧州で追加 日本ではいつ登場?
【KTM】国内3ブランド販売が前年同期比約20%増、グループでは2026年第2四半期に営業黒字化
【参加者募集】話題のクルマが集結!「DIME Driving Lounge 2026」秋の読者試乗会に80組160名をご招待!
『ウィル』がクルマ好きを惹きつける理由【森口将之の『もびり亭』にようこそ 第24回】
残価設定ローンは本当にお得なのか? 最終回に待ち受ける現実を知っておくべき
発売から1年、ロケットスタートもしぼむ「プレリュード人気」。ネックは価格? 長期的な支持につなげられるかが課題に
【20万台売れても刷新後回し?】2019年発売の主力SUV「CX-30」が11年目の2030年まで現行型を張るワケ
【お買い得モデルが9月14日終了】スバル「クロストレック」301万円の2.0Lが廃止。今後のラインアップ展開はどうなる?
【なぜ体制を一新?】スバルCTOが「社内が退屈だから」と切り捨てた組織改革で「WRX STI」復活はあるのか
【BMWの次世代がスゴい】新型「iX3」に試乗! 906km走る“ノイエクラッセ”の実力と“メーターなし”の未来型インテリア
「ライズ」が新規注文を停止中!? まもなく一部改良か。発売から7年でも“爆売れ”のワケ…現行の在庫は“残りわずか”
【2027年マイチェン予想】4年目のトヨタ「アルファード」がフロントフェイス刷新か
【解説】9月1日に道交法が改正。“ステルス引き下げ”で知らない間に「速度超過」となる恐れ…ナビの過信も禁物。注意点は?
【軽オープン生存の壁】とうとう生産終了したダイハツ「コペン」。FR化と噂される次期型は軽規格と電動ハードトップを維持できるのか
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!