【正体不明】レクサス「LS」が「ヴェルファイア」に? オートサロンで話題の「ヴェルファイアセダン」が衝撃的。アルヴェルカスタムの最前線
掲載 carview! 文:編集部 35
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東京オートサロン2026では、トヨタ&レクサスの現行モデルをベースにしたカスタムカーが、例年以上に大きな存在感を放っていました。
なかでも目立っていたのが、「アルファード/ヴェルファイア」、いわゆるアルヴェル勢。豪華絢爛なエクステリアから、後席重視のラグジュアリー仕様まで方向性はさまざまですが、会場の随所に展示され、もはや“ひとつのジャンル”として完全に定着した印象です。
さらに今回は、トヨタグループの販社やパーツメーカーによる展示も非常に積極的。市販パーツを前提にしたリアルな提案から、ショーカー的な仕上がりまで、「メーカーに近い立場だからこそできる」完成度の高いカスタムが並びました。
レクサス勢では、「LM」を中心としたショーファーカー系カスタムが注目の的。上質さを突き詰めた内外装は、まさに“走るラウンジ”と呼びたくなる仕上がりです。
そして、SNSを中心に話題をさらったのが、ベース車不明(?)の「ヴェルファイアセダン」。これは自動車大学校の専門学生が、レクサス「LS」をベースに、ヴェルファイアのフロント・リアデザインを移植して製作したワンオフモデルで、その型破りな発想力に、多くの来場者がくぎ付け状態となっていました。
ミニバンブームの“今”を象徴するカスタムモデルの数々を、フォトギャラリーでじっくりチェックしてみてください。
(終わり)
(写真:編集部)
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