世界初公開された新型「iX3」にネットの反応は? 航続可能距離800kmに驚きの声も「奇抜すぎ」なデザインに賛否両論
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 23
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2025年9月5日にBMWは、ドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティ2025」において、フル電動SUV「iX3」を世界初公開しました。
iX3は、「X3」をベースにしたSUVタイプの電気自動車であり、第6世代となる「BMW eDriveテクノロジー」を採用することで最大航続可能距離は800km、最大400kWでの充電が可能となっています。
また、フロント部分には1960年代の「ノイエ・クラッセ」をモチーフにした縦型キドニー・グリルを採用し、インテリアには新たなコントロール・オペレーションシステム「BMWパノラミック iDrive」が搭載されています。
さらに、フロントウインドウ下部に、ほぼ全幅にわたって表示されるヘッドアップディスプレイの「BMWパノラミック・ビジョン」により、走行中の情報やナビゲーションを直感的に視認できる装備も備えています。
そんなiX3に対して、インターネット上にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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