次期「スカイライン」は「フェアレディZ」と「GT-R」の“中間”を目指すと日産。クロスオーバー復活の可能性も噂に
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 50
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日産が開発を続けているといわれる次期「スカイライン」は、従来の落ち着いたセダン像から、パフォーマンスを重視した方向へ舵を切る可能性があります。
初代が1957年に誕生し、現行の13代目は2014年から販売が続いていますが、セダン需要の縮小に伴い去就が注目されていました。
最新情報では、日産が2027年の投入を想定した次世代スポーツセダンを準備していると伝えられ、後輪駆動やマニュアルトランスミッションを採用する可能性も示されています。
今年のジャパンモビリティショーで日産のデザイン統括であるアルフォンソ・アルバイサ氏は「過去の要素を取り入れつつもレトロには寄らない」と説明しました。アグレッシブでモダンなデザインを志向し、スカイラインは「フェアレディZとGT-Rの中間」に位置付けられるとしています。
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#スカイライン #フェアレディZ #GTR #日産 #次期モデル
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