次期「ロードスター」は“電動化”しない!? 環境規制をクリアする「秘策」とは…受け継がれる“軽量・アフォーダブル”という価値
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 50
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 50
2026年6月26日、マツダは「ロードスター」の一部改良モデルの予約受付を開始しました。
今回の一部改良では、「マツダ スピリット レーシング ロードスター」の知見を盛り込んだ特別仕様車の「PS」が追加されたほか、ボディカラーに「ジンクグリーンメタリック」が新たに採用されたことが大きなトピックです。
一方、現行モデルとなる4代目(ND型)は、2015年の登場からすでに10年以上が経過しており、そろそろ次期モデルが気になるタイミングとなっています。
ただ、電動化の潮流のなかでは、ロードスターのようなガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーが生き残る余地が少なく、その行く末に注目が集まっています。
果たして、次期ロードスターはどのような運命をたどるのでしょうか?
(次のページに続く)
#マツダ #ロードスター #スポーツカー #次期モデル #電動化
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
日産「新型エルグランド」最上級モデル「VIP」が好調 販売店に寄せられたユーザーの反響は
「アルファード超え」マジであるかも!? 16年ぶり新型エルグランドの完成度が高すぎる4つの理由
1.8Lディーゼルが消えた!? 2026年型CX-30はガソリンだけでも魅力十分か?
「買い物で卵が割れる(笑)」乗り心地に耐えかねてアゲ系へ舵を切ったRAV4
プロが自腹で買った日産「新型エルグランド」実力は? 1000km走ってわかった“感動”と“意外な弱点”
エンジン音とロードノイズを同時に消す!? 新型エルグランドが採用した世界初の静音技術とは?
150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
424万8200円は高すぎる!? 日産新型キックス「G e-4ORCE」の豪華装備を検証
「引き算の美学はやめたのか?」と言われることも!? マツダの新型CX-5に込められた“最新の”魂動デザインとは
どれ買えば失敗しない?「フォレスター」「RAV4」「CX-5」大人気ミドルSUVの選び方 無視できない価格差も
新車のタンドラを残クレで買える日が来るとは!! 北米トヨタの巨大モデルがいいぞ
「キャンバーは付けない」年間4万km走るマツダ「MAZDA3」の18インチ化
「ロードスター」改良…新色「ジンクグリーン」好評も、特別仕様車「PS」はMT専用がネック? それでも変わらぬ高い支持
【2.2トンに163psは非力すぎる?】「ランドクルーザー250」ガソリン車がSNSで物議。それでも古い2.7Lを積む理由
「ロードスター」改良。「装備を考えれば割安」「魅力的」…新グレード「PS」と新色好評も、「2.0Lが欲しかった」「ATを選べないのが惜しい」の声
「コンパクトなグリルがカッコいい」「攻めている」「Xが違和感」…新型「X5」のデザインに賛否。今後評価は変化するのか?
【なぜ今あえてラダーフレームなのか?】モノコック全盛期に7年ぶり復活の三菱「パジェロ」が都市型SUVを選ばなかった理由とは
【ヤリスに食われる?】トヨタ「アクア」は本当に不要なのか。SNSで話題の“生産終了論”と、トヨタの全方位戦略
「フィット」がマイチェン。グレード名やエアロを変えてお茶を濁す程度でいいのか? 売れない根本理由…元ユーザーの心の声
【WRXの弟分?】スバルが「インプレッサTX」を商標登録。ターボ×MTで300万円前半…日本投入も濃厚か
【26年上半期販売2位】改良への反響でわかった「シエンタ」の“本当の強さ”…下半期もその地位は盤石か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!