東風日産公開の「N6/ティアナ」への反響は? デザイン高評価も“日本導入の可能性”は低い…ラインアップ拡充を望む声も多数
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 7
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2025年10月17日、日産自動車の中国合弁会社である東風日産乗用車公司(DFN)は、初のPHEVセダンとなる新型「N6」と、新型「ティアナ」を公開しました。
N6は、同社の電気自動車(BEV)「N7」と同様に、DFN独自の新エネルギー技術アーキテクチャーを採用し、1.5Lエンジンと21.1kWhのLFP(リン酸鉄リチウムイオン電池)バッテリーを搭載しています。
一方、ティアナは改良前モデルから2.OLガソリンターボを継承しつつ、新デザインと最新のインテリジェントコネクティビティ技術を採用しています。中国の内燃機関車(ICE)として初めてファーウェイの「HarmonySpace5.0」スマートコックピットを搭載し、車内の操作性やデジタル体験を大きく進化させています。
なお、両モデルは2025年内に中国で発売予定とされています。
では、N6とティアナに対してインターネット上ではどのような声が寄せられているのでしょうか。
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#日産N6 #新型ティアナ #東風日産 #中国市場モデル #セダン復活希望
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