「スーパーONE」予約開始。愛らしいデザインと走行性能のギャップで販売店に問い合わせ多数…都内在住なら実質200万円で購入可能
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 87
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2026年4月16日、ホンダは「スーパーONE」の先行予約の受付を開始しました。
スーパーONEは、ホンダの軽BEV「N-ONE e:」がベースとなっており、1983年に登場し若者から人気を集めた同社の「シティターボII」を彷彿とさせる小型電気自動車(BEV)で、ワイド化されたボディや軽自動車の自主規制値を超える高出力モーターを登載することから、軽自動車ではなく、登録車となっています。
「e:ダッシュブースター」をグランドコンセプトに掲げ、エクステリアではブリスターフェンダーによるロー&ワイドなスタンスや、先進的な機能美を表現した造形となっています。
インテリアには、ホンダの小型モデルとして初の「BOSEプレミアムサウンドシステム」やグーグル搭載の9インチディスプレイが装備されるなど、乗員の快適性を高める最新の機能が搭載されています。
駆動用モーターの最高出力は、専用の「ブーストモード」使用時で95ps(※通常時64ps)となっており、一充電走行距離は274km (※WLTCモード)を確保しています。
では、先行予約が開始されたスーパーONEに対し、販売店にはどのような声が届いているのでしょうか。
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