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クルマの基本形として巷(ちまた)にあふれるSUV。オフロード系の”新グレード”の投入が相次ぐ"3つの意外な理由”

クルマの基本形として巷(ちまた)にあふれるSUV。オフロード系の”新グレード”の投入が相次ぐ"3つの意外な理由”

スバル フォレスター ウィルダネス

「オフロード系グレード」はなぜ増えた?

もはや、現代のクルマのスタンダードとなりつつあるSUVですが、そのなかでも近年特に注目を集めているのが「オフロード系グレード」です。

国産車では、2021年12月に登場したマツダ「CX-5」の「フィールドジャーニー」などはその先駆け的存在といえます。

また、2025年11月に追加された日産「エクストレイル」の「ロッククリーク」や、2025年のジャパンモビリティショーでプロトタイプが初公開され、導入が確実視されているスバル「フォレスター」の「ウィルダネス」も、オフロード系グレードと呼ばれるもののひとつです。

いずれも、ベースモデルとは大きく印象の異なるタフなルックスが特徴です。

一方、あくまでクロスオーバーSUVがベースとなっているため、「ランドクルーザー」や「ジムニー」という本格クロスカントリーSUVほどの悪路走破性能が与えられているわけではありません。

ある意味、中途半端な存在とも言えるオフロード系グレードですが、なぜ多くの自動車メーカーがラインナップするようになったのでしょうか?

(次のページに続く)

#SUV #オフロード仕様 #特別グレード #クロスオーバー #自動車トレンド

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