光るナナメキドニー採用!? “新BMWデザイン“に刷新され大きくなった新型「X3」…798万円から
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:編集部 54
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:編集部 54
ビー・エム・ダブリューは11月28日、新型「X3」を発売しました。価格は798万円~998万円で、納車は2024年12月以降を予定。
X3の初代モデルは2003年に登場。約50:50の重量配分やスポーティなハンドリング、BMW独自の4WDシステム「xドライブ」により、運転する楽しさと走行安定性能を両立させました。
4代目となった新型X3のボディサイズは、全長4755×全幅1920×全高1660mm。先代と比較すると(同4720×同1890×同1675mm)、35mm長く、30mm幅広く、15mm低くなりました。
ちなみに初代と比較すると(同4565×同1855×1675mm)、190mm長く、65mm広く、5mm低く、一回り以上大きくなっています。
(次のページに続く)
#BMW #X3 #新型 #SUV #最新BMW
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
日本のトップカスタムビルダーが集結!「CUSTOM WORLD JAPAN 2026」がバイカーズパラダイス南箱根で7/11より開催
【ファインダー越しに見た長島哲太×ダンロップの挑戦2026】第2戦SUGOは「クソほど情けない」レース1から一転、レース2で自分らしさを取り戻し表彰台に
スバル「フォレスター」改良モデル発表! ターボ搭載&“385万円”の最安グレード「ツーリング」新設定
“向かいの新幹線に乗り換え”で約1460km! 東海道・山陽・九州新幹線に「乗り継ぎセットの広島行き」設定 7月と8月に
アライ、ネオレトロヘルメット『ラパイドNEO』に新作グラフィックモデル登場!『ハガ・ダーク』数量限定発売
フォレスター改良モデル【Cタイプ】登場!買い得ターボ「ツーリング」投入で、販売体制を強化
スバル・フォレスター改良モデルに300万円台の新グレード登場!【黒木美珠がオーナー目線でチェック】
Zの弟分「新型シルビア」はEVで復活へ。プレリュードらと争う手頃なスポーツカー市場の行方
ソリオと5万円の差!! バンディットと違うのは顔となんだ!?
都内西寄りの大型ターミナル「八王子駅」と寝過ごし厳禁「大月駅」! 電車を使わずに行くなら……北回り!?
ホンダ「新型スーパーワン」発売! ワイド&超ショートボディの「俊足スポーツEV」に! 「ホンダらしさ」全面に打ち出す狙いとは
「搭乗率80%超え」の絶好調路線になぜ“夏だけ”増便? ANAバンクーバー線「羽田と成田」それぞれの強み
【この価格は強い】スバル「フォレスター」に385万円の新グレード登場…1.8ターボAWDが買いやすくなった
【初捕捉!】日産エクストレイル次期型、第3世代e-POWER搭載で2026年以降に登場か
【コメント欄で激論】「今後もぜひ続けてほしい」「つまらなくなる」「もっと手頃に」…「GR86」受注停止&改良に関する記事が話題
黒船BYD「ラッコ」に構える絶対王者。改良版日産「サクラ」のスペック据え置き・価格ダウンという現実的防衛策
「ノア/ヴォクシー」改良。デザイン、機能向上は好評も、HEV一本化に「価格を抑えてほしい」の声。それでも納期短縮で王座は盤石か
テスラを標的に据えたトヨタの野心作「bZ7」。そのスペック以上に驚かされる、徹底した現地最適化
【コメント欄で激論】「ちょうどいいバランス」「4WDがないので選択肢から外れる」「おすすめ」…「WR-V」のレビュー記事が話題
中国から世界へ、日産「テラノ」が復活の狼煙を上げる。400ps超えのPHEVハイパワーSUV
「マツダ2」生産終了。「デミオ」から続いた“マツダの入口”が消える…エントリーモデル不在で本当に大丈夫か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!