次期プジョー308が4年ぶりの大幅改良へ。内燃モデルも進化の波、内外装を大幅刷新か
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 8
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プジョーは現在、主力モデルである「308」シリーズの大規模な一斉アップデートを計画しており、その中で内燃エンジンを搭載したハッチバックの開発車両が初めてカメラに収められました。
現行の第3世代308は2021年に登場しており、今回は約4年ぶりとなる大幅な改良となります。
これまでは電動ワゴン仕様の「e-308 SW」プロトタイプがスパイショットされていましたが、内燃エンジン仕様のハッチバックが撮影されたのは今回が初となります。
灼熱のスペインで捉えられた開発車両は、前後を厚くカモフラージュされており、主な変更点としては鋭い印象のヘッドライトと、プジョーらしい「爪型」のLEDデイタイムランニングライトが見受けられます。ただし、後者は廃止される可能性もあるようです。
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#e-308 #プジョー #ハッチバック #新型 #爪型ライトログインしてコメントを書く
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