【いまや光らせたモノ勝ち!】光るグリルやロゴにクラブ並みの車内照明まで…令和のクルマは「光る場所」が多すぎる件
掲載 carview! 文:編集部 31
掲載 carview! 文:編集部 31
コネクティッドや自動運転など、「CASE」に象徴される技術革新が加速する自動車業界。ハンドリングやエキゾースト音に一喜一憂していた従来のクルマ好きにとっては、「正直、ついていくのがやっと」と感じる時代になりつつある。
だが、もっと身近で直感的に変化を感じられる部分が、最新モデルには数多く存在している。それは、クルマの「光る部分」がかつてないほど増えているという事実である。今回は「えっ、そこまで光るのか」と驚かされる、最新モデルならではの照明装備を紹介する。
まず機能面で重要なのは、LEDを使ったデイタイムランニングライトである。今やヘッドライト周囲に凝ったデザインのLEDを配するのは常識となり、10数年前まで真昼にライトを点ける乗用車をほとんど見かけなかったのが嘘のようだ。
普及によって視認性が向上したのは確かだが、最近ではトヨタの「ハンマーヘッド」やプジョーの「牙」のように、生き物を思わせるデザインも増えており、やや過剰な印象を受ける人もいるかもしれない。
ウインカーの進化も目覚ましい。トヨタの「シグナルロードプロジェクション」のように、進行方向を路面に映し出す最先端装備は安全性の面で効果が高いが、普及はこれからである。
(次のページに続く)
#アンビエントライト #LED #シーケンシャルウインカー #ハンマーヘッド #デイライト
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
北海道「最大のターミナル駅」が一新へ 商業ゾーンは“1.5倍”に拡大! リニューアル計画の概要が明らかに
MotoGP、カタルニアGPレース続行の判断を擁護「クラッシュの映像は衝撃的だったが、再開は正しい」
完成車89.9万円!! キャニオン日本限定車シリーズに山岳も制す最上位モデル登場
インバウンドの「高級車送迎」需要を狙い撃ち! Uberと日産がタッグ 新型エルグランドでハイエンド配車を加速へ
女子プロゴルファー「山口すず夏」が新たな「愛車」をSNSに投稿! 「長距離ドライブも苦じゃない」と語る「ZR-V」とは
ホンダが新型400ccバイク2車種を発売!「CBR400R」「NX400」にE-クラッチ搭載、クラッチ操作不要で快適性が大幅にアップ【新車ニュース】
《国産ミドルSUV総決算!》レクサス・NX
童夢とフォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップが次世代車両F112を発表。2027年からFRJで採用
「深夜にタクシーなんて来ません」 80代の「約4割」が免許返納を選ばない街、鹿児島県の自治体が始めたライドシェア実証の結果とは
価格29万円のヤマハ「アクシスZ」 発売から1か月半 一番人気のカラーリングはダークグレー!? 販売店に聞いてみた
新型アウディQ3日本上陸!──GQ新着カー
【WEEKLY ROUND UP】モンスタートラックの世界速度記録樹立/NASCAR界の超新星、祭典5位で覚醒へ
「トレイルシーカー」発表。ワゴン+SUVの「スバルらしさ」や航続距離に高評価…サイズや“先進的すぎる内装”には不安の声
もはや「BEV専用」はリスクでしかないのか…ポルシェさえも迷わせるBEV市場の不透明な未来予想図
「ノア/ヴォクシー」改良に反響多数。新設「S-X」好評、海外生産で納期短縮も「いつ受注停止になるかわからない」と販売店
「アウトランダー」が25年度のPHEV販売1位に。今夏には一部改良も…ライバル新型「RAV4」と比べた優位性とは?
「パジェロ」復活で沸く三菱に死角?「デリカD:5」は好調なのにPHEVは縮小傾向…電動化戦略は本当に大丈夫か
「フロンクス」に追加された「ナイトメタル」が静かにヒット中? 「精悍でクール」と好評で“販売後押し”効果…一方で納期に課題も
「EV=高い」という常識を変える? 装備充実で価格据え置き…改良型「サクラ」で日産が本気を見せる
新型「Cクラス」初公開。デザイン、採用技術に賛否…挑戦者となった「かつてのベンチマーク」はライバルにどう対抗する?
光岡「M55 RS」の888万円は、中身は「シビック RS」ながらも現代のクルマにない「風味」を買うためのスパイス料かもしれない
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!