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【早くも完売寸前】トヨタ「ヤリス/ヤリスクロス」改良が確定。販売店情報では2月20日発表、電動パーキング採用で15万円アップも受注殺到中

【早くも完売寸前】トヨタ「ヤリス/ヤリスクロス」改良が確定。販売店情報では2月20日発表、電動パーキング採用で15万円アップも受注殺到中

ヤリス、ヤリスクロス

一部改良「ヤリス/ヤリスクロス」の正式発表は2月20日で確定

このところ登録車ランキングトップが定位置となっているトヨタ「ヤリス」(165万7700円〜288万7500円)。ハッチバックのヤリスとSUVの「ヤリスクロス」(204万6000円〜323万4000円)の合算では、昨年1年間で約16万7000台を記録し、2位の「カローラシリーズ」に約3万台もの差をつける圧倒的な人気ぶりだ。

そして今、ネット上ではこの2台のマイナーチェンジに関する情報が広がっている。

そこで今回は、国民車的人気を誇るヤリスおよびヤリスクロスが、いつどのような改良を受けるのか、ディーラーへのヒアリングも交えながら、現時点で判明している情報を整理した。

ディーラーによれば、マイナーチェンジを受けた一部改良版の正式発表は2月20日で確定。そして、工場での生産は3月2日に開始される予定とのことだ。

現行ヤリスのデビューは2020年2月。登場からちょうど6年での改良となる。節目のタイミングだけに、その内容はこれまで指摘されてきた弱点を着実に補うものとなりそうだ。

ヤリスには待望の電動パーキングブレーキが採用され、停車時に自動で保持するオートブレーキホールド機能も搭載される。

また、上級グレードではインフォテインメントシステムのモニターサイズが、これまでの8インチから10.5インチへと大型化され、ライバル車と比べても見劣りしないコクピット周りになるとみられる。

一方で、改良は内装中心となるため、エクステリアの変更はほぼないようだ。この点は、現行デザインへの自信の表れとも言えるかもしれない。

(次のページに続く)

#ヤリス #ヤリスクロス #改良 #新型 #電動パーキング #納期 #受注再開 #トヨタ

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