【心機一転】「EQC」改め新型「GLC EV」のデザインがほぼ判明。ガソリン車と“共通顔”に…25年公開へ
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 24
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 24
デザインに加えて、技術仕様もEQCから大幅に向上します。
新型は、将来のメルセデス・ベンツのおよび大型電動モデル向けに設計された新しい「モジュラーMB.EA(メルセデス・ベンツ・エレクトリック・アーキテクチャ)プラットフォーム」上に構築されます。
800ボルトの電気アーキテクチャが採用され、最大充電電力がほぼ3倍に増加(EQCの110kWに対して320kW)。また、最高出力500PS以上のパワートレインを搭載したAMGバージョンも登場すると予想されています。
新型GLC(EVとICE両方とも)は2025年内にワールドプレミアされ、最高級の中型SUVの1つになるはずです。
価格は約7万ユーロ(約1110万円)で、アウディ、BMW、ジャガー、テスラの同サイズのモデルと競合すると予想されますが、日本市場にも導入が濃厚となっています。
(終わり)
◎あわせて読みたい:
>>【ディーゼル並みの燃費】メルセデス新型「CLAシューティングブレーク」はEVとHEVの2本立て…9月公開へ
(写真:APOLLO NEWS SERVICE、メルセデス・ベンツ)
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
【F1第7戦決勝の要点】ハミルトンが刻んだ終盤の強速ペース。ゾーンに入った元王者の強さ
【ポイントランキング】2026年F1第7戦バルセロナ・カタルーニャGP終了時点
これがルイス・ハミルトンだ! 全盛期に劣らぬ圧倒的強さで完勝。アストンマーティン・ホンダは全滅|F1バルセロナ-カタルニアGP決勝
【暫定結果】2026年WEC第3戦ル・マン24時間 決勝
トヨタ7号車が大激戦のル・マン24時間を制す! 8号車も3位表彰台、20号車BMWはわずか11秒およばず2位
41歳ハミルトンがフェラーリ移籍後初優勝。アントネッリは失意のリタイア【決勝レポート/F1第7戦】
F1バルセロナ-カタルニアGP決勝速報|ハミルトン完全復活! 好戦略も決め、メルセデスを寄せ付けない圧勝劇。アントネッリ痛恨リタイア
【ル・マン24時間速報】トヨタ7号車、激戦制してル・マン24時間優勝! トヨタとしては2022年以来の栄誉
トヨタ4年ぶりのル・マン制覇。可夢偉組7号車がタイヤトラブルを乗り越え逆転勝利/決勝24時間後レポート
【速報】トヨタ4年ぶり雪辱果たす!! ル・マン24時間レース6度目の総合優勝を飾る
新型フリード対シエンタ、子育てファミリーが買って後悔しないのはどっちだ
「愚かな故障」でル・マンの優勝争いから脱落したキャデラック「みんなの努力が台無し」と地元出身ブルデー
【今どきのMT車は“修行”じゃない】貴重になった今こそ分かる“楽しさしか残らない”最新MT車の魅力
【半額以下でも飛びつくのは危険?】ホンダ新型「スーパーワン」130万円補助金のカラクリと4年縛り
生産終了から4ヶ月。「CX-3」はまだ買える! 一部仕様完売も、在庫残り「10〜20台」…27年登場の新型に期待の声も
新型「インサイト」の“限定3000台”という実験的リリースが意味するホンダEV戦略の現在地
【新型「CX-5」は“マツダらしくない”が正解?】家族のために、乗り味まで作り替えた理由
【BEV延期は後退なのか】スバルが「トヨタ車」と「フォレスター」を同じラインで生産へ。矢島工場で見えた混流生産の現実解
【価格差100円でここまで違う】「ランドクルーザーFJ」か「RAV4」か…いま買うならどっちが正解?
“魂動”の前夜に“流れ”があった。安売りのマツダを脱却させた、知られざる「NAGARE」デザインの系譜
【これぞ王者の風格】約2700点を新設計し大刷新した「Sクラス」国内発表。きらびやかな内装をなど100枚の現地写真で検証
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!