欧州で「ランクル300ハイブリッド」発表。463psのパワーに「運転してみたい」「所有欲が湧く」の声も、「故障リスクが怖い」の意見
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 49
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欧州トヨタは、2026年1月15日に「ランドクルーザー300」のハイブリッドモデルを発表しました。
同モデルは、2025年6月に中東で世界初公開され、2026年1月からは東欧の一部市場でも販売される予定です。
現行のランドクルーザー300は、2021年に発売されました。
中東ですでに発表されているハイブリッドモデルは、システム合計最高出力約463ps/最大トルク790Nmを発生する3.5L V型6気筒ツインターボガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたパラレルハイブリッドシステムを採用し、10速ATが組み合わされています。
国内で販売されている3.5Lガソリンモデル(415ps/650Nm)の燃費は7.9km/Lですが、ハイブリッドモデルは中東の燃費基準(GSO)で10.9km/Lとなり、1500Wの出力を持つAC電源コンセントが搭載されるなど実用性も高められています。
ハイブリッドモデルのグレード構成は「VX」、「ZX」、「GR スポーツ」の3種類が展開され、東欧市場の価格は未発表ですが、価格が発表されている中東市場では、34万5900〜40万9900AED(日本換算で約1470万円〜約1740万円)となっています。
では、ランドクルーザー300のハイブリッドモデルに対し、インターネット上ではどのような声が上がっているのでしょうか。
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#ランドクルーザー300 #トヨタ #ハイブリッド #欧州仕様 #SUV
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