【価格は約512万円から】ホンダ新型「CR-V」発売。国内SUV初「ホンダセンシング360」搭載&日本専用グレードで安全性と走りを底上げ
掲載 carview! 文:編集部/写真:ホンダ技研工業 15
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ホンダは2月27日、6代目となる新型「CR-V」を発売する。価格は512万2700円~577万9400円で、月販計画台数は400台としている。
新型は「感動CR-V」をグランドコンセプトに、快適性・走行性・ユーティリティ・ドライバビリティを磨いた。
パッケージ面では、アイポイントや乗降性に配慮したヒップポイントの高さなどにより、CR-Vの“運転しやすさ”を継承。ステアリング角度は先代の28度から25度へ見直し、より自然な運転姿勢と操作性を目指している。
後席は足元スペースを先代比で前後長16mm拡大し、8段階調整式のリクライニングも備える。荷室はフラットな床面と広い開口部を確保し、後席のスライド機構により容量拡大も可能とした。4WD車は前後席シートヒーターを標準装備し、「e:HEV RS ブラック エディション」では前席ベンチレーションも採用する。
エクステリアは水平基調のシンプルな造形で、SUVらしい力強さと上質感を両立。縦型リアコンビネーションランプを踏襲し、後ろ姿のアイコン性も維持している。
インテリアも水平基調のインパネを軸に、視認性と操作性を重視したレイアウトとなっている。
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