【そりゃ売れるって】軽自動車販売トップ10の残価率がスゴいことに。でもユーザーは購入時あまり重視せず?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 27
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 27
残価率とは、新車を購入してから一定期間が経過した際に、そのクルマがどれだけの価値を維持しているかを示す指標です。
一般的には「新車価格に対する下取り価格や買取価格の割合」として%で表されます。
たとえば新車200万円のクルマが3年後に120万円で売却できれば、残価率は60%となります。この数値が高いほど「値落ちしにくい=リセールバリューが高い」ことを意味します。
残価率は車種やグレード、カラー、人気度、走行距離、車両の状態、市場の需給バランスなどによって左右されるため、単純に一律の数字で判断できるものではありませんが、購入前に確認しておくことで将来的な売却時の損得を把握しやすくなります。
そこで今回は、軽自動車の中でも人気の高いホンダ「N-BOX」、スズキ「スペーシア」「ジムニー」、ダイハツ「ムーヴ」「タント」を含む、2025年8月の軽四輪車新車販売ランキングトップ10の残価率を調べてみました。
(次のページに続く)
#軽自動車 #残価率 #リセールバリュー #NBOX #ワゴンR
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
本州~四国の重要ルート「今治小松道」がついに前進! 未開通の「今治道路」が一部開通へ。しまなみ海道と松山道の直結はどこまでできた?【いま気になる道路計画】
東京メトロ銀座線ついに「ワンマン運転」開始 ドア開閉も運転士が行う 6月から
デイトナのオリジナルヘルメット「DN-011RC」が登場! カーボン採用で軽さと高剛性を両立
【ピストン西沢/特別寄稿】「ついに勝ったぞ!」公団ちゃんことSAKAE MOTORSPORTS、3年目の初優勝と『色物』からのチーム改造
ハジャー、モナコGP3位を失っても案外平気? 「僕のモナコ史的には残念。でも3ポイント減るだけ」
テロ対策!? パッと見わからない場所に書かれた「謎の数字」… バスならではの“安全への取り組み”とは
やっぱ軽さって“正義”なんだよね! 走りも軽快で 何より扱いやすい スリムなボディが特長の「軽量・大型バイク」3選
米国製の日産「新型ムラーノ」が日本上陸 左ハンドル仕様で796万円
モナコでは4位が精一杯、マクラーレンに突きつけられた厳しい現実「どれだけ遅れているか思い知らされた」とノリス
トヨタ陣営ウォーキンショーTWG代表がNASCAR拠点を視察「あらゆるものの規模が桁違いだ」/RSC
アウディ、最高峰『RS3』に直列5気筒エンジン誕生50周年記念の限定車“competition limited”を導入
四次元空間で三角形はどう動く? バオ バオ イッセイ ミヤケの実験プロジェクト「LAB.」が始動
「売上高50兆円超え」のトヨタ。その決算は手放しで喜べるのか? 増収減益に「強い危機感を覚える」と言えるワケ
あの硬派スポーツが355psのBEVに? 独立系デザイナーが描いた「CR-X」復活への淡い期待
【画面の配置が激変?】レクサス「RX」改良版のテストカーを捕捉。現行14インチから独立薄型タイプへ移行の可能性
大幅な“減益”となったマツダは大丈夫? それでも社長が胸を張るワケ…命運を握る新型「CX-5」
【やっぱりハイブリッドが正解…でいいのか】日本の自動車メーカーがBEVを減速させる本当の代償
「7シリーズ」改良に「好みでない」「威圧感があって下品」「高級感が薄れた」とネットは辛辣…「インパクトがあってカッコいい」と擁護の声も
「カローラクロス」がピックアップに? トヨタ新型コンパクトトラック開発車両をブラジルで目撃
5000億円以上の赤字を出した日産。それでも社長が“前向き発言”のワケ…現在の“課題”と“必要なこととは
【2025年は堅調な売れ行き】ハイトワゴンの実力派、日産「デイズ」が今夏“デジタルVモーション”に刷新へ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!