「シビックe:HEV」にスポーティな「RS」追加!「モーターによる加速感が気持ち良さそう」と話題も…26年中発売へ
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 15
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ホンダは、2026年1月9日から11日に幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」にて、「シビック」のハイブリッドモデル(e:HEV)に新たなスポーティーグレード「RS」を追加することを発表し、「シビックe:HEV RSプロトタイプ」を公開しました。
シビックにはすでに、1.5L直列4気筒ガソリンターボエンジンに6速MTを組み合わせた「RS」がラインナップされていますが、今回、新たにハイブリッドモデル(e:HEV)にも「RS」が設定されます。
ホンダは、今回公開された「RS」について、創業以来受け継がれてきたスポーツDNAを象徴し、「走る歓び」を次世代へ継承する重要なモデルであると位置づけています。
また、「プレリュード」に続いて、ハイブリッドシステムの新制御技術「Honda S+ Shift」を搭載することにより、電動パワートレインでありながら、よりダイナミックでスポーティな走行フィールを実現しているといいます。
なお、シビック(e:HEV)「RS」は、2026年中の発売が予定されています。
では、会場に足を運んだユーザーも含むネットのコメントには、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#シビックeHEV #RS #東京オートサロン #ハイブリッドスポーツ #ネットの声
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