BMW次世代「3シリーズ」は2026年登場予定! 小型化グリル採用でデザイン言語を刷新
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 21
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BMWは現在、主力モデルである「3シリーズ」の次期型を開発中です。今回のモデルでは、ブランドの象徴でありながら近年は賛否を呼んでいた大型キドニーグリルを廃止し、より小型で引き締まったデザインを採用する見込みです。
すでに公開されているコンセプトカーやレンダリングCGからは、その全体像がほぼ見えてきました。内燃機関仕様と完全電動モデル「i3」の両方がラインナップされる予定で、新世代デザイン言語「ノイエ・クラッセ」を継承。従来型から大幅に刷新され、誕生から50年の歴史を誇る3シリーズにおいても、注目すべき進化を遂げることになりそうです。
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