【ぶっちぎりの高コスパ】日系BEVの隙をつく驚きの戦略。BYDの「26年新型車」がヒット濃厚な理由
掲載 更新 carview! 文:鈴木ケンイチ 112
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BYDは、1月上旬に開催された「東京オートサロン2026」において、2026年に日本に市場導入する新型モデル3つを発表しました。
それが軽自動車のBEVである「ラッコ」、プラグインハイブリッド車(PHEV)のコンパクトSUV「アット2」とステーションワゴン「シール6」です。
スケジュールは、夏ごろに軽BEV「ラッコ」が、年の後半に「アット2」と「シール6」が導入されるそうですが、価格などの詳細は未発表でした。
そして、この3モデルの導入は、非常によく考えられたものだと言えるでしょう。どれも、ヒット濃厚な気配が漂っているのです。
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