【もし市販されたらこうなる?】トヨタ新ブランド「センチュリークーペ」低車高化で激変。打倒ロールスを目指す4人乗り“本命仕様”の可能性が見えてきた
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 12
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トヨタ自動車は、10月に開催された「ジャパンモビリティショー2025(JMS)」にて、「センチュリークーペ」を発表しました。
トヨタブランドのフラッグシップの未来を予感させるモデルとして世界に衝撃を与えましたが、CGデザイナーのケルソニックが独自に、市販化を想定したデザイン案を制作しています。
フラッグシップでありながら、これまでトヨタの国内ラインアップの中で静かに存在してきた「センチュリー」は、JMSで独立した超高級車ブランドとして再定義され、ベントレーやロールス・ロイスといった欧州ラグジュアリーブランドにグローバルな舞台で挑む存在へと変貌しつつあります。
JMSで公開されたセンチュリークーペのコンセプトカーは、車高の高い2ドアクーペという独特のプロポーションを持ち、SUV的な印象すら感じさせます。しかし、わずかな調整を加えることで、ロールス・ロイス「レイス」を凌ぐほど洗練されたスタイルへ進化する可能性も秘めていると言えるでしょう。
(次のページに続く)
#センチュリークーペ #トヨタ #新型 #センチュリー #CG #ロールス・ロイス #ベントレー
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