新型「CX-5」ベースで3列SUV「CX-8」復活はないのか? そのハードルが低い理由と、唯一残る可能性とは?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 116
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マツダの国内向けSUVラインナップにおいて、多人数乗車のニーズを満たしてきたのが3列シートを備える「CX-8」です。
2017年の発売以来、ミニバンに代わる選択肢としてファミリー層を中心に大きな支持を集めてきたCX-8ですが、事実上の後継モデルである「CX-80」の登場にともない、2023年12月をもって販売を終了しています。
一方で、CX-80は全幅1890mmという大型SUVであることから、実用的な3列シートを備えながら取り回しのしやすいサイズ感をもつCX-8(初代は全幅1845mm)の復活を願う声は少なくないようです。
実際、インターネット上には、2026年春に登場する予定の「CX-5」をベースにした3列シートSUVの登場を予想するユーザーも見られます。
果たして、CX-8が復活する可能性はあるのでしょうか?
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