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【500万円超】「CR-V」が投入されるのは未来の“価格アレルギー対策”という側面も。タイ生産になった理由も解説

なぜ「CR-V」は3年遅れで投入されることになったのか?

ホンダが誇る人気ミドルサイズSUV、「CR-V」のハイブリッド仕様が2026年2月にいよいよ日本で発売されます。

2022年にデビューした現行CR-Vは、このモデルで6代目となりますが、これまで日本では燃料電池車である「e:FCEV」のみが展開されてきました。

なぜ、このタイミングでハイブリッド仕様が投入となるのか? そして、なぜ日本仕様はタイで生産されることになったのか(ちなみにe:FCEVは米国生産)。その理由を紐解いていきます。

現行のCR-Vは2022年に北米市場で登場しました。そこからタイや中国、欧州と各地で販売を開始していますが、日本ではFCEVがリース販売という展開で、ハイブリッドやガソリン車といった「多くの人が普通に使えるCR-V」は国内に導入されていませんでした。

今回、米国でのフルモデルチェンジから約3年の時を経て、日本市場にも「普通に使えるCR-V」が登場することになったわけですが、ハイブリッド投入の背景には「大きなホンダSUVがほしい」という市場や現場からの声があったようです。

(次のページに続く)

#ホンダ #CRV #SUV #ハイブリッド #新型モデル

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